Archive for 子供

<10/23>防災・減災ゲーム 子どもクロスロード

亀岡で子育てAmigo!のイベントです。

チラシが完成しましたので再掲。(クリックするとPDFで開けます)

モノクロでもどうやったら目立てるかなー・・・と。。

サポートしていただける大人、募集中。
ゲームのテーブルに一緒に入って楽しんでください。

防災・減災をテーマに「クロスロード」というゲームを子ども達と体験します。さまざまなことがおこる災害時には、その時々で、自分で行動を選ばなくてはなりません。

たとえ人とは違う答えでも、迷いながらもその時の自分の道を決めることが大切です。
クロスロードゲームでは、正解がひとつではない課題にみんなで向き合うことで、いざという時への「心の備え」を身につけることができます。
また、自分の意見を伝え、自分と異なる意見を聞くスキルを磨きます。

防災・減災ゲーム 子どもクロスロード

ファシリテーター:(神戸クロスロード研究会 浜尚美さん)

クロスロードゲームについての記事です。このインタビューに答えている浜尚美さんがファシリテーターとして亀岡に来てくれます!

<対象>おおむね小学校3年~6年生の児童(保護者も参加可)
<定員>20名
<参加費>1000円(設備・材料費)
<持ち物>筆記用具

 

亀岡の給食に使われている食材

原発事故以来、食品の汚染が心配されています。

子ども達の給食について、今議会で質問しました。

食材を亀岡市が独自に測定することや基準値設定については検討していないということでしたが、その後、給食だより等でも情報発信に努めるという方針であることは確認することができました。 続きを読む

亀岡の学校給食 食材の産地

横浜市の給食には、福島県産の食材を使っているそうです。
横浜市学校給食委員会の公表資料(PDF)
もともと、産地は公開していなかったのが、食材の安全性を心配する保護者からの問い合わせが増えたため公開したとのこと。 続きを読む

亀岡市の給食

給食試食会に参加しました。場所は小学校の家庭科室。保護者を対象としています。各小学校で実施していますが、1年生の保護者に限っているところもあるようで。 続きを読む

議会で初質問その5 新1年生の4月の放課後児童会(学童保育)

亀岡市では現在、新1年生の放課後児童会(学童保育)は4月1日から入学式前日まで利用できません。

その間、働いている保護者は大変な苦労をします。まる1週間も仕事を休むわけにも行きませんので是非、4月1日から実施してください。

と聞いてみました。前回、私は議員ではなかったのでこの質問を篠原咲子さんに託しましたが、その際の教育長の答弁は

「学校生活が初めてで学校施設等が不慣れな中で、安全・安心な放課後児童会の運営という視点に立ちまして、入学式を終えてからの受け入れとしている」とのことでした。

なにそれー(T∇T) いつスタートしようが、最初は不慣れで当り前です。1日から開始するのと入学式のあと、会場から学童へ直行するのと何の違いがあるの!?

1年生は入学式まで「安心・安全」のために放課後児童会を利用できないなど、府内14市中そのような対応をしているのは亀岡市だけです!(というのは、今回事務局の方に一括して調べていただきました)

厚労省の放課後児童クラブガイドラインでは次のように定められています。

新1年生については、保育所との連続を考慮し、4月1日より受け入れること」(厚労省:放課後児童クラブガイドライン2007年10月)

今度こそ、安全・安心な放課後児童会の運営のためだなんて言わないよね?

と身構えていたら、言いませんでした。

あれ?

先方から、あっさり、

「ガイドラインにも保育所との連続性を考慮し、4月1日より受け入れることとありますので」と認めてくれたのですが、続く言葉が

「検討したいと思います」

検討したいってなに?

検討しますってやらないという意味ですよね?この春から困る人がいるのだから、やるって言ってください。何度聞いても、

「ガイドラインにあるように保育所との連続性を考慮し検討します」

というばかりです。それに、「条例には1年生は入学式前日まで受け入れないと定められています」なんてこともおっしゃってました。

教育長は怪訝な顔をされていましたが、私だって不思議です。

なに、それはつまり、連続性も大事だけど条例で決まってるからこの春はやらないってこと!?

確かに条例には1年生は入学式前日まで受け入れないと定められています(亀岡市放課後児童健全育成事業の実施に関する条例4条1項但し書き)が、その規定に関わらず、教育長が必要と認めるときは実施できることも定められています(同条3項) (実施できる、とは書いてなくて厳密には別の表現ですが)

第4条 児童会の開設日は、4月1日から翌年の3月31日までとする。ただし、次の各号に掲げる日を除く。

(1) 日曜日及び開設しない土曜日

(2) 国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日

(3) 4月1日から入学式前日まで(第1学年に限る。)

(4) 8月11日から同月17日までの間で教育長が定める日

(5) 12月29日から翌年の1月3日まで

(6) 気象警報発令により、小学校が休校の日及びその他の理由で小学校が休校の日

(7) 教育長が、災害その他やむを得ない事情があると認めた日

2 児童会の開設時間は、平日は授業終了後から午後6時までとする。ただし、小学校の学年始休業日、夏季休業日、冬季休業日及び学年末休業日にあっては、午前8時30分から午後6時までとし、土曜日は、午前8時30分から午後0時30分までとする。

3 前2項の規定にかかわらず、教育長は、必要があると認めるとき、又は災害その他やむを得ない事情があるときは、開設日又は開設時間を変更することができる。

では、教育長、必要と認めてください。

新1年生は、保育所との連続を考慮して4月1日からの受け入れが必要ですよね?


教育長:だから、検討しますと言っている。

なんで?やらないのーー!?4年以上の受け入れや警報時の対応って、できていない自治体も多いけど4月1日からの1年生受け入れぐらいしてくれないと・・・(だから学童関連の小問3つのうち、これを最後に持ってきたのに。。。絶対いけると思っていましたが、これもダメ!?)

子どもが小学生になるまでは何とか働き続けていたけれど、小学生になるタイミングで就業をあきらめざるを得なくなることをいわゆる「小1の壁」と呼んでいますが、なぜ亀岡市民だけが他よりも厚い壁を乗り越えなくてはならないのでしょうか。

こんなの、働いている若い人たちはここで子育てしようと思わないです。他がやっていないことをやっているというのはアドバンテージですが、それどころか他が当然やっていることもやらないなんて問題外(+_;)

学童保育の負担金について、利用日数の増減による短期の減額は行っていないとのことですが、4月は春休みがあるからほかの月よりも負担金が多く設定されていて1年生はそれが利用できないうえに春休み長時間の学童を利用する子どもたちと同じ負担金というのでは納得がいきません。仕事を休めば収入は減りますし、ファミサポなどにお願いすれば費用がかさむのです。

後ろがまた騒がしくなってきました。

「答え出てるやん!!」とか何とか。もーーー!!静かにしてくださいっ!!キィッ!思わず振り返って直接言ってしまいました・・・。

このヤジは、実はヤジではないのだとか・・・その真相とは!(その6に続く)

議会で初質問その4 警報時の放課後児童会

亀岡市では警報発令時の放課後児童会は実施していません。

放課後児童会(いわゆる学童・学童保育)の役割として、臨時休校などの場合も実施が必要です。一般企業は気象警報でお休みになりません。

臨機応変に対応していただきたいです。警報の種類によって対応を変えているところもありますし、たとえば保護者全体の意見をもとに、送迎は各家庭が責任をもってすることとして学童を実施したり、警報時の対応について事前に申し込みのあった家庭については学童を実施したりするなどの方法で警報時の対応をしているところもあります。

亀岡市でも改善の余地はありますか?

と、聞いてみました。
各家庭には負担をかけているが子どもの安全が第一だから、していないそうです。

んー。。そう来たか。。。安全・・・安全・・・確かにそれは大事だし、あれ。何を言おうとしていたんだっけ?

気を抜くと頭が真っ白に。

「昨年は不安定な気象状況で、警報が幾度も発令されましたが、大雨警報が発令されているにも関わらず、現状雨が一滴も降っていないということもありました。これでしょっちゅう仕事を休むのでは職場の理解も得られず、かといって急な事態に預け先を確保するのもままならないとき、どのように対処すればよいとお考えですか?」

そんなもん、いつどうなるかわからんやろ!
とまた、後ろからヤジが・・・。

教育長も、最近の警報は精度が高い、との答弁。府内の自治体、どこもそういうことをしていない。

いや、だから、要点はそこじゃなくて!!!←あー、そう言えばよかったのか。と今頃思う。話が通じなくて泣きそうになりました。

頻繁に警報が発令されて、休んだり早退したりが続くと働けなくなるし、預け先だってない、ってことを言っていたのですが。結局、各家庭で何とかしろってこと!?

(事前に事務局の方に調べていただいたら確かに他の自治体も実施はしていなかったのです。ただ、警報の種類によって対応を変えているところもあります。私達、同じことを別々に問い合わせたことになりますね。迷惑かけてすみません)

他がやってないからこそ、やる意義があると思うんだけど・・・お金がないのがこの1か月ほどでちょっとわかってしまったので、言いにくくなってきました・・。

ただ・・なんとかそれぞれの家庭で対応することができる場合もあれば、時には、どうにもならずに子どもを置いて仕事に出かける、という方もいらっしゃることだけは知っておいて頂きたいです。

「低学年だけで置いておいては戸締り、火の元なども心配ですがやむなく置いて行く方もいます。批判を受けることは十分にわかっていてのことですので、あまり自分からは言いませんが。これは全て保護者の責任でしょうか?市としても何らかの手立てを講じておくべきでは・・・検討していただけますか?」
と、聞いてみました。

このあたりでやっとわかってきたのですが、検討するかしないか、というクローズドクエスチョンにも関わらず、相手は絶対にはっきり答えてくれないということです。なので、大体のやりとりがこういう風に進むのではないか、という予想はチャートで立ててもムダ・・。

だいたい、次のような答弁「各家庭にご理解をいただいて、子どもたちの安全のため」

「市の事業の中だけが安心・安全でも、状況に対応できていない家庭があると申し上げているのですが・・・」

あー。また誰か後ろでブツブツ言ってるっ!!
気が散るよっ!

20分の前半で一度、「ぎちょー!注意してください」と言いましたが

「何を注意すんねん」とさらに後ろからヤジが。こういうときは「不規則発言を注意してください」と言わないといけないそうです。

よくわからない答弁でしたが、とにかく、実施できないということはわかりました。ただ、警報時に放課後児童会を実施しなかったからといって、安全とは言えないことだけは伝えました。。。子どもの安全に対する責任は一番目には保護者が負うものですが、対応できていない家庭があることを知っていて市が何も対処しないというのはやはり問題です。

議会で初質問その2 中学校給食について

一番最初の質問は、中学校給食についてです。

子どもがいない家庭、まだ小さい家庭では知らない方が多いようですが、亀岡市は2011年3月現在、中学校給食を実施していません!!

前回12月の議会では数名の方がその実施について質問されていましたがそれに対する答弁は一貫して次のような愛情弁当論

この愛情弁当論、いちいちひっかかるんですよね。これは押し付けられるべきものではない。

「保護者が」(当然のように誰が作ってると想定してるのでしょう?)
「真心を込めてつくった弁当」(真心まで詮索しないで)を
子どもたちが「感謝の気持ちを持って食べる」(食べることは事実ですが)ことは、
「親子のきずな」(親子じゃないかもよ)を保つ上からも、また
「家庭における食育指導」(その方法はこちらで選びますし)の面からも、極めて有益かつ大切なことである

そして、
「現在、ほとんどの生徒が手づくりの弁当を持参している。すべての中学校で愛情弁当が定着している」(給食がないからでしょ)
だから、
「中学校給食の実施は検討しない」という結論でした。(そんな無茶な!)

私はまだ議員ではありませんでした。
その答弁には非常に残念な思いがしておりました。もう一回じぶんで聞いてみたい。

これについて言いたかったのは簡単にまとめると以下のの2点です。

  1. お金がないのでしたら、それはそうと認めて愛情弁当論を言い訳にするのをやめてほしい
  2. まずリサーチを行い、ニーズがあるのであれば(給食に限らない)昼食対策実施の方法を探っていけばよいのでは?

これをどう言うか。
しかも、中学校給食についてはこの3月議会でも公明党議員団の藤本議員の個人質問ですでに答弁済みのことでもあります。

1.お金がないのでしたら、それはそうと認めて愛情弁当論を言い訳にするのをやめてほしい

これは藤本議員への答弁で、今は学校の耐震化にお金がかかるのでそちらを優先としたい、ということでした。

すでにお金がない、ということは認めていて、愛情弁当については言及していません。それじゃ、もうこれについては聞かなくてもいいかな?

いや。しかし、「そういうナンセンスな愛情弁当論を、給食を実施しない理由としては公の場で二度と持ち出さない」ということだけは確認しておきたい。これはあっさり認めてくれるだろう、と思っていたらそうはいきませんでした。

「12月答弁で繰り返しおっしゃっていた手づくり弁当が愛情を伝える一つの方策であるというお考えは、それはそれで結構ですが、弁当で愛情を伝えるかどうかは家庭の選択に任せるべきです。亀岡市が給食を実施しない理由としては、もうナシということでよろしいですか」と聞きましたら、それに対する教育長の答弁は・・・

「奇しくも今日は中学校の卒業式。卒業式の答辞でも「おかあさん、毎日弁当を作ってくれてありがとう」というものがありました・・・」みたいな話が始まり。。。教育的効果が云々と続きます。

別にその子の家庭についてはそれでいいと思うし、教育的効果があるかないかを争っているのではないのに、お答えがなんかビミョーにズレている。

弁当を持ってこられない子は各学校できちんと対応しているらしいけど、私はその持ってこられない子が心配ですし先生が対応しなくても、そういうときこそ給食があれば安心なのですよ。職員室でパンをたべさせたりとか・・・愛情弁当を強制するから取り繕わなくちゃいけなくなるんじゃない?

「弁当持参の子どもたちの中には自分で作っている子もいるわけであり、私が聞き及んでいるなかには、お弁当箱の中身はコンビニ弁当という子もいます」と言いかけたら、うしろから

そんなもん一部や!!」と後ろから罵声が。誰が言ったか知りませんが、改革かめおかか緑風会の方であることは間違いありません。

それでつらい思いをしている子もいるし、弁当で愛情を伝えるかどうかは家庭の選択に任せるべきです。

と、続けたかったのですが、ヤジに気を取られ言葉を失いました。私はその一部を無視しているのか問題だと思っているのですが、とっさに何も言えません。というよりは、ヤジを言う議員に向かって何かを言い返す必要はないのだと後で上から見ていた人に指摘されました。そうか・・・。ごもっとも。

給食を実施しない理由を愛情弁当論に求めるのであれば、弁当を「保護者が」作っているかどうか。しかも、「真心を込めて」作っているかどうか。それを食べる子どもたちが「感謝の気持ちを持っているか」まで気を配って当然ではありませんか?パンか弁当の他に選択肢がなければ弁当を持たせる家庭が多いのは当然です。それで、既に弁当が定着しているから給食は必要ないという以前の答弁のような理屈は成り立ちません。

・・・と言いたいところですが、12月の答弁とは異なり、今回は別に給食を実施しない理由として述べているのではないということに気づいてそれ以上言うのをやめました。

見かけ上、ほとんどの生徒が手づくりの弁当を持参していることをもって、それを「愛情弁当」であると都合よく解釈し、「愛情弁当の教育的効果」などという方便で、市民の切実なニーズを無視するのはいかがかと思いますが、・・・、そんなことは言っていない。耐震化が先と言っている。まったく別の文脈で、愛情弁当は教育的効果があると言っているだけ。

ただ、理由としてはもう言わないんだよね?っていう確認に対して答えてくれていないだけ。

落ち着けー。(・・・・と自分に言い聞かせます)

給食の質問だよ。言い合っても時間が過ぎていくだけ。弁当という体裁はあるがそれが愛情弁当ではない子どもの立場を思うにつけ、また、苦労して毎日弁当を用意している保護者の要望を聞いているだけに、愛情弁当論には苦々しい思いがあるけれど先に進まないと・・・。でも、なんでハッキリ言ってくれないの!?

2.まずリサーチを行い、ニーズがあるのであれば(給食に限らない)昼食対策実施の方法を探っていけばよいのでは?

ここ、藤本議員への答弁では、学校の耐震化が先。だから中学校給食は検討しない。するとなったらアンケートなどを行う。ということでした。

藤本議員も給食でなくても、地域の業者を活用してもよいのでは、と提案していましたが、それについても今は検討しない、との答弁。

そうではなくて、まずリサーチがあって、それを踏まえて昼食対策を実施するかどうか、そしてその方法をどのようにするかを検討してほしい、ということが言いたいです。

学校給食法では次のように定められています。

(義務教育諸学校の設置者の任務)

第四条 義務教育諸学校の設置者は、当該義務教育諸学校において学校給食が実施されるように努めなければならない。

(国及び地方公共団体の任務)

第五条 国及び地方公共団体は、学校給食の普及と健全な発達を図るように努めなければならない。

・・・・でも、

第十一条 学校給食の実施に必要な施設及び設備に要する経費並びに学校給食の運営に要する経費のうち政令で定めるものは、義務教育諸学校の設置者の負担とする。
前項に規定する経費以外の学校給食に要する経費(以下「学校給食費」という。)は、学校給食を受ける児童又は生徒の学校教育法第十六条に規定する保護者の負担とする。

これは現状、厳しすぎる・・・。だから、給食実施の義務については議場では言及しませんでしたが、

「今まで給食という言葉を使ってきましたが、市民が求めているのは学校給食法に言う給食を含め、中学生のお昼ご飯・・・昼食対策です。給食となると学校給食法保護者の負担は材料のみとしなければなりませんが、どの程度の負担なら許容できるのか、も聞いてみては・・・」と質問すると、

「耐震化が・・・」

あれ?また質問と答弁がずれてませんか?

「お金がないのはどこも同じです。この件についてリサーチを行い、その結果によっては中学生の昼食対策の実施方法を検討していただけますか?
再度聞いてみましたが、

「耐震化が・・・」
何かいろいろ答えてくださったのですが、かみ合ってないのです。全然理解できませんでしたので再現もできません。とにかく、リサーチが先で検討、という順序を論点としているのに、検討しないとしかお答えいただけませんでした。それはリサーチもしないってこと?

何か、言葉が通じないのですが・・・いったいなぜ!?1問目終了時、すでに私はテンションダウン・・・・。

亀岡市の放課後児童会(学童保育)受付開始

昨日は、子育てネットの編集会議に行く直前に、亀岡市役所に寄ってきました。
というのも、昨日1月12日(火)から亀岡市の放課後児童会入会申し込みの受付が開始したからです。
私は上の子が4月から小学生。
仕事を続けたいので、放課後児童会に申し込みます。
申請書は各放課後児童会、市役所4階社会教育課に備えている、ということだったので市役所の4階へ。申請には家族が放課後に子どもを見られないという証明が必要です。具体的には勤務証明書や耕作証明書など。保育園の入所手続きと似ていますね。
でも、今まで子ども福祉課だったのが社会教育課になったので、初めて4階に行くという人もいるのでは?
なんて思っていたら、市役所まで行かなくても、各学校の放課後児童会でも受け付けているのでした(笑)
受付時間などの詳しいことは亀岡市のホームページ内の入会案内についてのページをご覧ください。(2010年度分)